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霞ヶ関ビル
昨晩は東京駅近くのインド料理店であきばさんと食事。

食事前にうかがったオフィスは東京倶楽部というところで、さすが東京の中心地は格が違うなあと思っていたら、隣に霞ヶ関ビル。

霞ヶ関にあるビルだから何の印象もなかったのだが、あきばさんに「あの」霞ヶ関ビルだと言われて、幼稚園のころにフラッシュバック。

これは日本の高層建築の草分けだ。

函館で暮らす、本州には一度も渡ったことのない少年すぎたの友人(お金持ち)が、霞ヶ関ビルというのに行ってきたのだ。

ふーん、東京というのはすげえなあ。

その伝説の霞ヶ関ビルが、完全に埋没して、建て替えを待っているのが現代の東京である。

東京駅周辺も大丸が新しくなったりと、変化が激しい。

本格的インド料理店もお客さんで一杯で、もちろんインド風の方もたくさんいる。

建物もそうだが、人間の集積の差が大阪とは随分あるな。
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