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モンブラン・バームクーヘン
昨日、はやしやまさんより、京都北山の有名店マールブランシュの手みやげをいただいた。

モンブランが有名らしいが、日持ちしないのでバームクーヘンをチョイスされたとのこと。

本日中を開けると、形は当然バームクーヘンである。

アルバイト諸氏と1/4ずつ食す。

うまい。

大人の味だ。

なんとなく栗の香りがする。

改めて箱を見ると、「モンブラン・バームクーヘン」とある。

名物をバームクーヘンの中に織り込んだ、手の込んだものだ。

見た目の素朴さと、味わいの複雑さのギャップが良い。

華美なギャル的なケーキとは違った、落ち着きのある大人を彷彿とさせる。

あるいは、規律の厳しいセーラー服をまとい、一見純朴だが内に熱い恋心を秘めた女子高生だ。

バームクーヘンは、クラブハリエなんかも人気で、俄然注目アイテムである。

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