インターナル・マーケティングの覚え書き。毎日のできごとを少し深く考えた、ビジネスのヒントを提供します。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
任天堂
先日、ドラクエをやったことがないと、ゆあささんに言ったら驚かれた。

ちなみに氏は小生より少し年長である。

ファイナルファンタジーも一度もやったことがない。

信長の野望もそう。

全く自慢のできない事実である。

そんな我が家にも、wiiが到着し、DSも2台目をサンタさんが持ってきた。

任天堂は、確実に新たな顧客層を開拓しているということだ。

ちなみに、wiiは父も面白そうだ、と申していた。

帰省のスーツケースには、wiiを入れていくことになるだろう。
コメント
コメント
数年前、所属していた会社のプロジェクトで、伝説の経営者・山内溥任天堂顧問に
お目にかかりお話を聞く機会がありました。

山内氏は「家族で楽しめるソフト中心の創造こそが、任天堂の未来だ!」
とお話されていた事を思い出しました。

子供と親、そしてその親が一緒に楽む=ゲームの原点ですね。
2007/12/26(水) 21:42:34 | URL | 望月 #- [ 編集 ]
望月さん、おはようございます。

任天堂は、最近の日経ビジネスでも取り上げられていましたが、ソニーとは全く違う娯楽路線で行っています。卓越したコンセプトマネジメントだと思います。
2007/12/27(木) 08:29:37 | URL | すぎた #- [ 編集 ]
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。