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バルーン電報
先日の子供の楽器発表会前に、大きな荷物が自宅に届く。

なんじゃ?と開けると、大きな風船がワサワサと出てきた。

空気より軽く、ふわっと全体が宙に浮く。

発表会に来れない娘の友達のメッセージが付いている。

律儀にも友達のお母さんが送ってくださったようだ。

バルーン電報というやつらしい。

これはインパクトがかなりある。

1週間近くたっても音符の風船が宙に浮いている。

風船はネアカな存在なので、楽しい気分をリビングに提供してくれている。


どうもありがとうございました。
コメント
コメント
こういうサプライズは楽しくて、記憶に残るので、よいですね。
「記憶に残る仕事」を数多く手がけられるよう、工夫や柔軟な発想が必要ということを感じました。
2007/12/08(土) 12:19:15 | URL | SSK #- [ 編集 ]
SSKさま、こんにちは。サプライズにはスタンダードを外すことが必要ですが、「へたくそな字の広告」のような「ノイジー」な方が流行っていてるようです。
こういう気持ちの良いサプライズがいいですね。
2007/12/08(土) 12:38:37 | URL | すぎた #- [ 編集 ]
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