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熊谷駅
上越・長野新幹線の熊谷駅に初めて行く。

新幹線駅のイメージはなく、ローカル線の趣。

冷え込んだせいもあり、北国の空気である。

北国育ちの身としては、懐かしくもあり、せつなくもあり。

北国らしさとはなんだろう?

大阪の待合室とイメージを重ね合わせてみる。

北国は静かである。

大声で携帯電話をしている人もいない。

周りの目を気にせずに、弁当を広げている人もいない。

みんな似たようなシルエットで静物のようになっている。

と書いたら、隣で関西弁で携帯電話を始めた人がいる。

そこに日常を感じる、大阪ナイズされた自分がいる。
コメント
コメント
う~っ、わかります~。私も地方が多いもので・・・。
そして私も赴任系在関西人なので。
地方滞在中ベタベタの大阪弁が聞こえてくると、「アリャ!」と思います。

ちなみに、先日以前書かれていた、「座席シート抱え込みされた後の席」に座りまして、
ホント、目の前に人の手って怖いデッス。
思わず、鞄で「バッシッ!」と殴っちゃいました。
しっかり私も、大阪ナイズされてます。
2007/11/21(水) 21:58:54 | URL | 望月 #- [ 編集 ]
もちづきさん、おはようございます。

端から見ると、われわれはすっかり関西人だと思います。違和感を大事にしつつ、楽しんでいきましょう。
2007/11/22(木) 09:46:58 | URL | すぎた #- [ 編集 ]
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