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ISBN
昨日、ピンクの表紙の書類が、日本図書コード管理センターから届いた。

弊社ゼータコンサルティング株式会社の、ISBN出版社記号が決定したことの通知。

本の裏表紙についてるバーコードを発行できるようになったということ。

これで、自社で出版ができるようになった。

1冊目はもう少しでできる。乞うご期待。

もったいぶっているのは、サブタイトルが思案中なため。

ひとたび出版社記号を取得すれば、個別の本につけるコードは出版社側で責任もってつけることになる。

結構そのあたりは緩い管理である。

書籍は、国会図書館に寄贈する義務があることも初めて知った。

国立国会図書館法というので定められている。

書籍流通業界はなかなか独特で、古い習慣も引きずっているようで、流通革新の流れがいずれくるような気がする。

その世界に一歩踏み込んだ面白さがある。

本出したい人、お気軽にお声掛けください。
コメント
コメント
そうなんですか、国会図書館入りなんですね。
知らない事って多いです。
国に寄付ってカッコいいですね~。
2007/09/21(金) 20:42:16 | URL | 望月 #- [ 編集 ]
望月さんの本も国会図書館に寄付しましょうね。
2007/09/21(金) 21:02:43 | URL | すぎた #- [ 編集 ]
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