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本談義
昨夜のおでん屋さんでの会話。

本が好きな某女史は、アガサクリスティの全集とか、怪盗ルパンの全集とかを、新品で買う。

ちなみに、「ルパン三世」ではなく、「怪盗ルパン」である。

絶版でどうしても入手できそうもないもののみ、中古を買う。

ネットで中古を買うときも、この業者さんは大丈夫かと、くまなく情報を確認して、覚悟を決めてから買う。

それでも程度が悪かったら悲しくなる。

装丁を含めた、「アート作品としての本」という考え方である。

小生、アマゾンの中古配送料が340円なので、中古本と新品の価格差がそれ以上だったら、迷わず中古を買う。

通常、出品されているものの中で、一番安いものを買う。さすがに「マーカー多数あり」は避けるが、少々ある分には全く構わない。

ただ、本をずらっと書棚に並べるのは好きである。

そこからわき出るオーラを感じて、日々仕事をしております。
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