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ピアノ
昨日、自宅にアコースティックのピアノが到着。もちろん自分用ではなく、娘達用。

電子ピアノではどうも上達に限界が来ているとの見立てにて。

アコースティックもんはそこにあるだけで何となく嬉しいですね。スイッチのオンオフがないので、常に存在感があるというか。

アコースティックの音の響きを感じることが、人間の本性として心地よいのではないでしょうか。

中古市場では、電子楽器は正直二束三文のよう。

かたや昔ながらのアコースティックもんは、根強い人気があります。日本製の中古品は品質面で人気が高く、海外からの需要も増えているようです。

少しずつ壊れるものは、少しずつ直せば長く使うことができます。

電気ものは、一瞬にして壊れ、修理が容易でありません。

翻って、自分の健康もそういう感じかも知れませんね。

徐々に不具合のシグナルが出たときにしっかりメンテナンスすること。

理屈では分かっているのですが。
コメント
コメント
電子ピアノが不要とあらば、
引き取りに伺いますよ(笑

電子ピアノが無い頃、オルガンから始めたものでした。
オルガンとアコースティックピアノでは鍵盤のタッチが違うため、オルガンで上達してもピアノへの移行が難しいものでした。
最近の電子ピアノはタッチレスポンスも良く、技術の発達を実感します。
2007/05/22(火) 17:40:06 | URL | きまた #- [ 編集 ]
きまたさん、ご無沙汰です。

鍵盤をたたくと、このハンマーがこうなって、というイメージが良いんでしょうかね?子供達はそんなこと考えてないでしょうけど。

電子ピアノ、現在は夜練習用および内蔵音当てゲーム遊び用になっています。家は狭くなる一方なのですが。
(^^;)
2007/05/22(火) 20:37:40 | URL | すぎた #- [ 編集 ]
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