インターナル・マーケティングの覚え書き。毎日のできごとを少し深く考えた、ビジネスのヒントを提供します。
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クリーニング屋さん
会社近くのクリーニング屋さんにシャツを取りに行く。

できているべき時に一度取りに行ったらまだできていなくて、そのまま忘れて数週間。

おばあちゃんが一人でやっている店で、予想通りすぐには見つからない。

おかしいなあ、あるならこのへんやけどねえ、と、そこら辺に無造作においてある洗濯済みのシャツをごそごそ。

見つかりそうな雰囲気ないので、僕も探そうか、と棚をごそごそ探るとすぐに見つかる。

さすが自分のモンは上手に探さはるねえ、とおばあちゃん。

オイオイ、と思いながら退散。

さて、ここからが問題。

このようなオペレーションの店は、標準化されたサービスの店に駆逐されていくのか?

一般論としてはイエスであり、多分実際にそうなると思う。

それは、社会の進化だろうか、資本がドライブする標準化の毒牙だろうか。
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