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ロンリー・チャップリン
クラシックばかりの会社のBGMもいささか飽きてきたので、フュージョンのCDを購入。

タイトルは "Smooth Jazz Express Vol.2"。

大学の頃聞きまくったニール・ラーセンとバズ・フェイトンが参加。

アルバム全体の印象を一言で言うと、なんか歌謡曲っぽい。若干期待をはずしてくれたかな。。。

その印象を強調するのが1曲目。

つじもとさんから、「なんか『ロンリー・チャップリン』みたいですね」と。

これ、先週妻もそう言ってたし、小生もそう思っておりました。

良く聞くともちろん違うんだけど、パターン認識上、明らかに類似性を知覚します。

ロンリー・チャップリンといえば、昔カラオケで良く歌ったなあと。もちろんデュエットで。

薄暗いカラオケボックスや、もっと昔のカウンタースナックが思い出されて、話題が仕事から離れていきます。

リピート再生で40分に一度、この世界がやってきます。
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