インターナル・マーケティングの覚え書き。毎日のできごとを少し深く考えた、ビジネスのヒントを提供します。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
PITAPA殺人事件
遅ればせながら、PITAPAを利用し始めました。

関西外の方のために説明しますと、関西の私鉄・地下鉄に使えるICカード。機械を通さなくても、触れるだけで行けるやつです。

PITAPAの太っ腹のところは「ポストペイ」だということ。日本語で言うと後払い。

電車というのは多分古今東西先払い、ギリギリ遅らせても改札を出るときには精算するものと相場が決まっていましたが、これはまとめて後払い。キャッシュフロー的に大丈夫なんだろうか?と心配してしまいます。

カードの利用経過はネットで確認できます。試しに見てみると、ちゃんと時間までスタンプされて、一緒に申し込んだ家族の分まで一目瞭然。悪いことできませんね。

その昔、『点と線』という推理小説があって、列車を乗り継いだ犯人のアリバイを崩すってなのがありました。

というわけで、PITAPAの時代にも、そういうネタで書く人がいるんじゃないかと思っています。
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。