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ブリちゃんの出産彫刻
ニューヨークの美術館で、「人気女性歌手ブリトニー・スピアーズさんが熊皮の敷物の上で四つんばいになって出産する様子を描き、『中絶反対』を訴えたという等身大の裸体彫刻が展示されるそう。

「女性があからさまに大またを開き、尻の間から赤ちゃんの頭まで見える姿など、あまりに生々しすぎる」という批判がごうごうだそう。

作者は「出産する女性の美しさは感動を与えるものだ」と反論されている。


小生意見は、「出産する女性は全く美しくもなく、エロチックでもない」。むしろ生命誕生の瞬間は恐れを伴うもので、通常の精神であれば見るに堪えないものだと思います。

特に男は本能的に「怖さ」があるはずで、そういう理由で私は出産には立ち会いませんでした。それが自然なことだと信じております。

したがって、これはゲテモノ見たさの悪趣味と断じたいと思います。

蛇女とかと一緒です。
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