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火災報知器
会社から自宅マンションに戻り、地下駐車場に車を入れている途中で突然火災報知器のベル

立体駐車場にまさに入るタイミングだったので、何か自分がしたのかと思い、ちょっと不安に。玄関に行くと、不安そうな方々が戸外に出てきていました。

管理人さんの部屋の中に、どの部屋が火元かがわかる機械があるのですが、既に勤務時間外で確認できず。自動ドアが開きっぱなしになったので、セキュリティ会社の人が駆けつけるはず、とどなたかがおっしゃる。

その間もずっと警報が鳴っているので、私の方から管理会社の「24時間ステーション」に電話。そうこうするうちにセキュリティの方が到着。管理人室を開け、火元の部屋を確認し、そこへ猛然とダッシュ。

結果、レンジフードのフィルターが外れてコンロの上に落ちたようで、大事には至らず。良かったです。

こういうときはセキュリティの方が着くまでの時間は長く感じますね。

私はたまたま駐車場にいて、セキュリティの方の到着を確認し、ことの顛末を確認できましたが、その他の人にとっては、突然警報が鳴ってそのうちに鳴りやんで何事も起こらなかっただけ、という認識だと思います。

何が起こったのかという情報がわからないということは、それはそれで不安ですよね。
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