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子供が育つ魔法の言葉
妻が会社の仕事の手伝いで東京出張。

変わりに私が早めに帰って晩飯の準備。といってもスーパーでおにぎりや惣菜を買ってきただけ。寂しい食卓ながらも和気あいあいと。

妻が新幹線で読んできたというのが子供が育つ魔法の言葉という本。

「子は親の鏡」という詩がベースになっています。よく言われていることですね。

その詩の最後の一節。

「和気あいあいとした家庭に育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる」

まあ、和気あいあいは実現してるかな。
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家族の言葉
すぎた様

私の家でもこの書籍を妻が購入しております。子供がうまくハンドリングできるようになれば、部下の教育もうまくいくよ。この本を読んで、活かして頂戴と。妻の厳しいお言葉つきでした。

私も読んでみて、家族の発する言葉が大切だという印象があります。
結構読みがいがありますよ。
2005/10/26(水) 17:09:22 | URL | みずの #- [ 編集 ]
みずのさん、こんばんは。コメントありがとうございます。

>子供がうまくハンドリングできるようになれば、部下の教育もうまくいくよ。

ドキッ、ですね。肝に銘じます。

>結構読みがいがありますよ。

はい、ちゃんと読んでみようと思います。
2005/10/26(水) 20:40:13 | URL | すぎた #- [ 編集 ]
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