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インターナル・マーケティングの覚え書き。毎日のできごとを少し深く考えた、ビジネスのヒントを提供します。
ルーズリーフの見出し模索中
今年からルーズリーフのノートを使っています。仕事人生はじまってから、ほとんど1冊もんの普通の大学ノート(っていうのかな?)を使ってましたが、案件別に履歴が分かった方がよいので、ページごとに分類できる今の仕組みに変えました。

紙はソートや分類しづらいですね。分類ということなら、ノートPCやPDでメモをとるという方法もなきにしもあらずですが、紙とペンでないとどうにもならない場面があるので仕方がありません。

今のところ何とか使えてますが、以下の点がやっかい。

①ルーズリーフが切れたときに困る
これは普通のノートが終わっちゃったときと同じで、特有の問題ではないですね。補充する習慣がつけばクリア。

②分類単位が難しい
アリストテレス大先生を筆頭として、人間は分類する動物。どのように分類するかは、ものごとをどう考えているかを示す根本的な話なので、完全に私自身の問題です。

③見出しをどうつけるか
分厚い見出しペーパーを使うとそれだけでキャパ少なくなるので、色の付いたゼムクリップを挟んでいます。したがってどこにどの案件があるのか極めて分かりにくい。見出しシールとかを使っていたこともありますが、ハンドリング不便で却下。

ということで、③の方法論模索中です。良い知恵あったら教えてください。
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