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辛抱、辛抱
副鼻腔炎(蓄膿症)の手術後の処置に病院へ行く。

昨日は頭痛がきつかった。

こめかみの辺りが重く、偏頭痛がする。

鎮痛剤飲んでもあまり効かなかった。

お医者さんに様子を告げると、内視鏡で見てみましょうと。

薬に浸したガーゼを鼻に詰めて10分ほど。

一時的に麻酔がかかり、喉の感触が鈍くなる。

内視鏡で見ると、こめかみの裏側へ通した道が塞がれているとのこと。

いつものようにぐじゅぐじゅと吸い出す処置で右側は開通。

たとえは悪いが映画『スカーフェイス』の壮絶リンチ場面を思い出す。

左側は粘膜が腫れていて未開通。

これが通らないと頭痛が続くようだ。

もう少し辛抱、辛抱。

眼鏡も頭痛に関係してるようだと昨日雑談していたら、コンタクトレンズは考えないんですか、と。

6、7年前まで20年ほどコンタクトレンズをしていたが、目の疲れが強くなり、それ以来眼鏡一筋。

妻が最近ソフトレンズにしたこともあって、使い捨てという選択肢があることを発見。

これだと自転車乗るときにサングラスが使える。

思い立ったらすぐに千里中央のアイシティへ。

ソフト初体験だが、ハードとは全く違う感触で良さそうだ。

その昔、急にハードを長時間付けて両目に眼帯されたトラウマがあったが、これならいけそうだ。

久しぶりにディテールまで見た素の顔は、少しばかり年齢を感じる。

こりゃまたいかんと散髪屋へ。

何歳か若返ったか。

これで気分も良くなり、頭痛も少し和らげば良いが。

木曜日の酒宴までになんとかしたい。
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2010/04/13(火) 13:08:17 | | # [ 編集 ]
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