インターナル・マーケティングの覚え書き。毎日のできごとを少し深く考えた、ビジネスのヒントを提供します。
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吹田徘徊
仕事の仕込みとして、吹田市の街並みの写真を撮る。

MTBにまたがり、江坂からJR吹田駅、豊津から阪急線に沿って北千里、そして千里中央。

帽子をかぶらずにいたら、暑いのなんの。

持っていたタオルをバンダナ代わりに頭に巻いて日射病対策。

今日の発見は、「山」とか「台」が付く地名は、やっぱり高いところにあること。

トータル35km程度だが、暑さもあってバテました。

カメラはコンパクトなRICOH DIGITAL2。

買ったばかりの一眼レフも考えたが、入門機でもかなり重い。

今回は実用性を考えてRICOHに軍配。

このRICOH、単焦点でズームはきかないが、レンズが良くて露出の操作が瞬時にできるという、研ぎ澄まされた機能を持っている。

忠実な道具としての佇まいもある。

雰囲気は控えめだが、やるときはやるという名バイプレーヤー。

ワイドで撮るなら、これからもRICOHを使い続けるだろう。

来週は運動会。

望遠必須なので、それまでに一眼レフの使い方をマスターしなければならない。

押し出しの強いスターを手なずけなければならない。

お蔵入りになりかけていたCRUMPLERのカメラバッグも引っ張り出し、デビューの準備はできている。

結局コントロールできずに、「おまかせモード」一本になってしまう気配もあるが、才能を生かせるならそれはそれでよいだろう。

早くお手並み拝見したいものだ。
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