インターナル・マーケティングの覚え書き。毎日のできごとを少し深く考えた、ビジネスのヒントを提供します。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
携帯電話忘れる
携帯電話を家に忘れた。

今日は携帯電話がないとかなりまずい。

妻にお願いして最寄りの駅まで持ってきてもらう。

こういうのも複数の人間で共同生活をしている利点である。

偶然にも彼女が家にいたからいいようなもので、リスク回避のためにはメンバーの行動パターンが違った方がよい。

一人は外、一人は内。

こう書くと化石のような原始的思考の持ち主に見られそうだが、単に行動のポートフォリオを家庭の中に持った方が良いということだ。

ダンナが内で、ツマが外でももちろん良い。

子供が外で、親が内でもよい。

親が日本で子供がアメリカというのも良い。

ビジョンやカルチャーを共有した上で、行動は多様であることが組織活性化のポイントだ。
コメント
コメント
これはいうなれば一種のリスクヘッジ(あるいはリスク分散)ともいえるのでしょうか?
2009/03/05(木) 20:35:42 | URL | SSK #- [ 編集 ]
SSKさま、こんばんは。ほとんどこじつけの論理ですが、そういうことです。また、それぞれが違う世界にいると、いろんな話題が出て楽しいと言うこともありますね。
2009/03/08(日) 22:12:12 | URL | すぎた #- [ 編集 ]
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。