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インターナル・マーケティングの覚え書き。毎日のできごとを少し深く考えた、ビジネスのヒントを提供します。
高槻
通勤以外で久しぶりに自転車に乗る。

高槻まで行って、商店街をぶらっとして戻ってくる。

所要時間2時間。

足の先がメチャクチャ冷たくなった。

高槻は結婚するまで4年くらい住んでいた。

東京から高槻に来たとき、違和感というか異邦人感を強く感じた。

学生時代と会社勤めという立場の変化もあった。

気楽な一人暮らしから、会社の独身寮住まいという変化もあった。

あれから20年以上経って、関西にどっぷりつかった自分からどう見えるかが興味深かったが、結果は意外だった。

当時の違和感がフラッシュバックし、未だに自分は異邦人だった。

これはどうしたことか。

久しぶりだったからか、思い出と強く結びついているからか、高槻の「気」がそうさせるのか。

多分2番目かな?
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