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インターナル・マーケティングの覚え書き。毎日のできごとを少し深く考えた、ビジネスのヒントを提供します。
クーラーパッド
本格的にMacBook稼働。

昨日の記事の通り、外見はマックでも、中身はウィンドウズ。

父親と娘の心と体が入れ替わってしまうというドラマがあるが、そんな感じである。

昨年、これを買ったときに散々記事にしたが、やはり発熱がすごい。

そして、どうもキーボードのタッチが馴染めない。

リーズナブルな対策は、使い慣れたキーボードをつなぐこと。

レッツノートにはそうして使っていたわけだし。

しかし、これはMacBook。

駆体の美しさが取り柄である。

そこに無骨なキーボードをつなぐことをよしとしない。

しばらくはこのキーボードと心中覚悟である。

したがって、本体の発熱対策を追加的に実施。

ファンが2つ付いたノートPC用のクーラーパッドを購入。

USBハブにもなっているので便利。

これにUSBの扇風機をさらに当てる。

これで(多分)完璧である。

あとはキーボードに慣れるだけ。

でも、本日の感想では、チト厳しいかな。
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Boot Camp
PCクラッシュして、多くの方にアドバイスいただきありがとうございました。

デルのXPS M1330や、ソニーのTypeSに心惹かれ、購入寸前のところまで行きました。

結局どのような行動をとったかといいますと。。。


ビジネスの一線への投入を断念していたMacBookに"Boot Camp"(ビリーじゃないですよ(^^;))なるソフトを入れて、Windowsマシンにしてしまいました!

XPのソフトを購入しただけの出費でかなり速いマシンが誕生。

発熱がどうこうとか、キータッチに慣れないなどの文句はひとまず封印して、しばらくこいつとつきあっていこうと思います。

ハードディスクが小さいので、注意深く使わなくてはいけません。

2.3キロと重いので、持ち歩くには一苦労かもしれません。

それでも、昨年一目惚れして後先考えずに買ったMacBookが現役復帰とは、人生万事塞翁が馬。

これから、「おっ、マックですか」「いえいえ、実は、、、、」という会話も楽しそう。
鉄棒
仕事にかまけて、最近親らしいことをあまりしてなかったので、鉄棒の練習に娘二人を連れ出す。

年長さんの下の子がほとんど鉄棒がダメなので、夏休み中に逆上がりができるようになろうと目標を決めて頑張るぞと。

幼稚園やマックの夏休み短期体操教室ではいろいろと教えてもらうのだけど、どうも鉄棒だけが全くダメ。マットや跳び箱は普通にいけるのだけど。

そこそこの費用で何でも教えてもらえる時代、標準から著しくはずれたものこそ、親の出番でしょう。

標準を下回っているときも、上回っているときも。

1日では、もちろんできるようにはなりません。

技術云々より、まず取り組み意欲を高めることが重要。

何事も気持ちが先ですね。

無理をしてでも、日曜日に時間をつくる理由ができました。
商売と経営
勉強会で、商売と経営の違いについて議論。

経営はステークホルダーが多くなり、社会的責任が大きい。信用もでき、大きなオペレーションが可能になる。長期的な視野で物事を考え、リソースを蓄積し、大胆な投資を行う。

商売は、小規模だがスピードがある。アイデア豊富な個人の才能が前面に出る。

両方必要ですね、というのがわがグループのコンセンサス。

顧客接点では、商売感覚が必要。スピーディでアイデアフルでなくてはいけない。

その接点の集合体としては、経営が必要。長期で考え、仕組みをつくり、ビジョンを提供する。

商売と経営を徹底的に分かつものはビジョン。

ビジョンという志、あるべき姿と比べると、今が決定的に欠如状態にあるという飢餓感。

これが経営だなあと再認識。

経営者の最も大事な仕事は、ビジョンを持つことである。
PCクラッシュ
ノートPCがクラッシュ。

4年くらい使っているレッツノート。

動きが遅くなって、そういう現象は前もあったのでバックアップをとってからデフラグ実行。

どうせ時間がかかるからと、一晩放っておいて朝会社に来ると電源が落ちていた。

電源入れるも、途中でブルー画面になってシャットダウン。セーフモードでも同様。

瞬間表示されるブルー画面の記述を読み取ると、0x000000EDと。

ネットで検索すると、回復コンソールとやらでチェックディスクをすれば直りそう。

でもそういうときに限って、同梱されていたCDが見つからない。

デルについていたCDを試しに入れて、そこから立ち上がるようにすると、おお、チェックディスクまでは行き着いた。

これでなんとかなるか、と思ったら、実行50%くらいのところで、「一つ以上の問題があってダメ」とのコメント。

なんや、一つ以上の問題って?

何度やっても同じ。

ファイル類はバックアップをとっていたのでセーフですが、メールが問題。

メールでお願いしていたことや、待ち合わせ場所なんかが消滅して、都度確認することに。

アドレスも分からないの多し。

会社の他のPCで仕事はできているが、新しいのを買うべきかどうか。。。
メガマック
先日、話題の「メガマック」を食べました。

ビッグマックを凌ぐ、ハンバーグ4枚入り。

メタボリック対策もどこへやらという感じだが、話題のものは食べておこうという精神。

単品でもよかったのですが、習性上、ポテト付きのセットを注文。

ビッグマックと数十円しか変わらないので、お得といえばお得。

社内づり広告では、バンズの直径より高さの方があるように見えますが、そこまでではないですね。

でもボリュームはもちろんあるので、一口ごとに腹にずしっときます。

すごい密度の物質を体内に入れている感じ。

ビッグマック同様、箱に入って出てくるので、食べにくいといえば食べにくい。

パワーショベルのように掴みにかかると、親指が上側、他の指が下側のバンズを掴む形になるので、そのまま口に持って行くと、ハンバーガーがびっくり返った状態になります。

箱入りハンバーガーは何食べてもそうなるのですが、皆さんは違いますよね。。。
お泊まり保育
昨夜は、年長組の次女が「お泊まり保育」で初めて外泊。

赤ん坊の頃から、必ず一緒にいた家族が一人いないだけで不思議な感じになる。

この幼稚園のすごいところは、園長先生がその様子の写真を次々とサイトにアップすること。

これは親にとっては貴重な情報で見入ってしまう。

途中、「PCがフリーズしました」とかのコメントが生々しい。

そりゃあ大変でしょう!

そういう親の気持ちを汲んでくれる先生方のおかげで、随分たくましくなって帰ってきたようです。

子供って、1日でホント変わりますからね。
ピザ
家で一人で昼食を食べる。

かなり久しぶりである。

焼くだけで良いピザがあるので、それが簡単だろうということで、事前に妻からオーブンの使い方を習っておく。

ほう、このような操作になっているのか。

これはメモしないと分かりませんね、とメモに控える。

12時をまわったので、メモに従って操作。

メモを見ないと、全く記憶がよみがえらないのに少々驚く。

首尾良く完成。

タバスコを探し出して食す。

普通に旨い。

加工食品と家電製品の文明の利器に感謝しつつ、生物としてのサバイバル能力が退化しないような対策も別途必要であることを再確認。
ピタパとICOCA
二日連続の研修を終え、さすがに疲れた体で駅に向かう。

JRの改札で、チャージされたピタパをかざすも反応せず。

おっ、やり方が悪いかと、何度かくっつけるも、全く反応せず。

ひょっとしたら、最低料金がチャージされていないと通れないのかな?

と判断して、改めて切符を買って乗車。

地下鉄では、ICOCAのチャージ分がいくらあると、改札を通るたびにいちいち表示されるのに、肝心のJRでは何も表示がないというのがどうにも解せない。

改札機がそういう仕様になっているということでしょうが、やや不満が残りますね。
ツール・ド・フランス
夜に見るテレビはツール・ド・フランスのみという状況になっています。

スカパー!です。

山岳コース、アルプスの風景は素晴らしいですね。

ジロ・デ・イタリアの風景とは随分違います。

豊かな農業国、アルプスの景観、セーヌ川の雄大さ、さすがフランスはヨーロッパの大国です。

こうなると、ハイビジョンテレビへの物欲が湧きます。

スカパー!では今年からハイビジョン放送もやってます。

この風景を大画面で見たらどんなに綺麗なことか!

取りあえずウィッシュリストに長期保存しておきます。
乾かない
自転車通勤で新たな問題が発生。

汗でビショビショになたウェアが、ロッカーの中で乾かない。

濡れたままでもう一度着るというのは、かなり気持ちが悪い。

これを解決するには、ロッカーの外で干すということになるが、それではお客さま含めた人目に触れるので、オフィス環境上よろしくない。

特にボトムのウェアがぶら下がっているのはいただけない。

人目につかないようにロッカーを設置したのだから、どうも納得できない。

気持ち悪さを我慢するか、オフィス景観を犠牲にするか。

ビジネス的には前者ですよね。
グローバルスタンダードか否か
娘二人が出るリトミックの発表会に行く。

90分の演目全体にストーリーがあって、いわば歌って踊る構成。

オープニングで、先生方が数名歌い始める。

隣の妻が、突然一緒に歌い出す。手の振り付けも入っている。

周りのお母さん方も一緒にやっている。

見てる家族の方達もご参加下さい、という趣向。

お父さん達はキョトンとしている。

さて、こういう時、世の男性はどのような態度をとるべきか。

明治時代の軍人のように腕組みをして難しい顔をするのも粋ではないし、かといってアメリカ人のようにノリノリになるのは軽薄すぎる。

肩の力を抜いて、この趣旨を否定しないという協調的な姿勢を見せつつ、積極的に参加するには気分が暖まっていないよね、という合理的な判断に同意を求めるような穏やか表情をつくりながら、じっとその場が過ぎ去るのを待つ、というのが小生の方針。

この態度、グローバルスタンダードなのかどうか、トリビアにでも聞いてみたいところである。
ワイパー
久しぶりに車で仕事先まで。

雨続きでオープンカーにはできませんが、走りは快調。

昨年の今頃は車なし生活だったので、便利さを実感します。

その車で、大いなる不満点が一つ。

ワイパーがおかしい。

間欠モードにすると、まったくもって挙動がおかしい。

車のスピードとか、いろいろ考えて制御する仕組みのようですが、突然アホみたいに速くなるし、動いて欲しいときに黙り込んだり。

点検の時にクレームつけましたが、そういうものなんですよと。

これ、余計なお世話な機能で、皆さんそうおっしゃいますと。

余計と言うより、オカシイぞ、これは。

いまだにセンサーが壊れているとしか思えないのですが、ディーラーにうまく説明できないので、これからも手動によるワイパー制御が必要になりそうです。

やれやれ。
人間だもの
京都より来社いただいた、まつみや女史とランチ@"hygge"

なんと東京で単身赴任!を5年した後、家庭のご事情で関西に戻られ、就職活動中。

昔話や面接あれこれ話。

同世代ゆえ、やりたい仕事と募集がある仕事のマッチが難しい。

年をとると、だんだんと制約が増えていって、将来のシナリオが狭くなっていく。

狭くなるからこそ、そこにエネルギーを集中できるのがミソ。

考えてみれば、全知全能の神様には戦略は必要なし。

限界があるから知恵と作戦が必要で、だから人生は面白い。

と、自分に言い聞かせました。
うつぼ公園北側の「翠(すい)」でよしかわさんとランチ。

 → http://www.medic-web.jp/shop/s10000628/

オフィスがお近くなので、そのうち一緒にランチでも、という良くある話が実現。

和風な感じのカフェで、つじもとさんご推薦だった店。

おしゃれです。

公園側の屋外の席を、先に来られていたよしかわさんが確保。

ゆったりしたテーブルで、周りの会話も気にならずに、落ち着ける空間です。

問題は蚊がやってくること。

途中から蚊取り線香をつけてくれましたが、それはそれで風情があります。

このあたりはオープンスタイルの店が多いから、少々刺されてもOKですね。

へしこ
おのやまさんと、「へしこ」をアテに酒を飲む。

「へしこ」とは、鯖のぬか漬けで、若狭地方の名物である。

鰯のバージョンもあるらしい。

「へしこ」は二回目だが、いずれもおのやまさんとご一緒である。

酒が好きなら、間違いなく惚れ込む味。

特に日本酒によい。

締めにいただいた「へしこ茶漬け」も絶妙であった。

飲み屋は、「へしこ」を置いてある店か、そうでない店かに二分されると言って良い。
光陰矢のごとし
昨晩はお世話になった大先輩のご定年退職パーティーに参加。

尺八の演奏あり、舞妓さんの踊りあり、落語家さん(前職の後輩!)のお話ありと、エンタテイメント盛りだくさんの楽しい場でした。

良く喋り、よく飲んで、心身リフレッシュさせていただきました。


奥様、ご子息、ご令嬢も同席され、いろいろとお話。

小生が結婚するとき、ご家庭におうかがいしたのが27歳の時。

当時小学生だったご子息が、現在27歳。

とても不思議な気がするが、光陰矢のごとし。

40歳を過ぎたあたりから、ビジネスに携わる時間は有限あることをひしひしと感じる。

仕事は「ずっとやるもの」ではなく、「限られた時間の中でしなければならないもの」である。

だから志を持って、目標を持って、日々を大事にする思いが強くなる。

こういうことに気づくのも、ある意味年の功。

さ、今週も頑張っていこう!
絶世の美女でない場合の戦略とは
アルバイトに来ていただいている”くさま”君より、企業から送られてきた採用パンフレットを見せてもらう。

そうそうたる会社のパンフレットには共通点がある。

見開きの冊子の半分がクオリティの高い人物写真で、半分がその社員の仕事の内容である。

当然、その仕事は豪華絢爛で、世界を動かすようなやりがいのある仕事を皆さんやっていらっしゃる。

いわば、誰もが結婚したくなる才色兼備の絶世の美女であることを表現している。

しかしながら、結婚できる人数は僅かであり、美女側はああでもない、こうでもないと、よりどりみどりの状況である。

結婚できなかった人は、他を探すことになる。

そこまで絶世とは言わないまでも、街を歩けば綺麗な女性はまだまだいる。

何回かデートをしても、暮らしてみてどうなるかは分からないから、綺麗でなんとなくフィーリングが合えばゴールインする。

こうして、さまざまなカップルが組まれていく。

ここまでは女性が男性を選べる状況である。

それでも結婚できない人は男女ともにたくさんいるので、次なる行動がとられる。

さて、ここでの課題は、女性側において、容姿で際だっているわけではない場合、どのような戦略をとるかである。

照明を落として厚化粧をして、あくまで「綺麗さ」を訴求するか、キャラをさらけだして、至らないところ多々ありますが、面白い人生歩むならウチがエエで、と迫るか。

賢明な友人達の家庭は、概ね後者のパターンを経て、かけがえのない生活の基盤をつくっている。

ところが企業の採用は、必ずしもそうではない。

とにかく美人に見せようということに力を置いている。

または誰でも良いから結婚して!と安売りをする。


こういう状況の問題解決、ただいま実践中でございます。
信用の重し
昨晩、恒例の「90分お持ち帰りセミナー」開催。

お題は「街が変われば、ビジネスも変わる!!」。

講師の西口さんと佐々木さんには、それぞれ都市開発のマクロの視点と、不動産業のミクロの視点から、大阪中之島地区の今後を語っていただきました。

情報満載の中、印象に残ったのは、ネットの時代だからこそ、住所にこだわる会社が多くなったとのこと。

「梅田○○丁目」「堂島○○丁目」などのオフィス物件は人気がますます上がっているそうです。

ネットでの取引は、互いに顔が見えないので不安感がつきまといます。

そのため、由緒正しき住所であることが、信頼感を後押しするようです。

ネットのサイトや折り込みちらしだけでは信用できず、社屋が本当にあるかどうか確認する人もいます。

デジタル社会だからこそ、リアルな実態が重要になっているようです。

通貨でも、金本位制や基軸通貨(=その国の経済実態)のように、最後の信用は物理的実態に帰結します。

住所だけが「信用の重し」ではないでしょうが、信用を伝える努力はとても重要ですね。
朝の運動
朝、雨が上がっていたので、10分ほど自転車に乗る。

心拍がやや上がり、全身の血の巡りが良くなったような気がする。

昨日、本日とほぼ立ちっぱなしの仕事なので、足が相当疲れているが、それも多少ほぐれた感じ。

電車に乗っても、頭が結構働いている気がする。

通勤15kmは、仕事の都合であんまり実現できないが、これなら何とかなるかも。
『街が変われば、ビジネスも変わる!!』(再掲)
小生コーディネーターのセミナーの再度のお知らせです。

明後日ですので、お時間許す方は是非。

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第6回 90分お持ち帰りビジネス直結セミナー

『街が変われば、ビジネスも変わる!!』

今、大阪の町ではあちこちで再開発が進められています。

それにより、人の流れ、ビジネスの流れ、地価等様々なものが変化し、新たなビジネスチャンスが発生します。

今回は不動産の専門家、中之島再開発に携わっている関西電力㈱の西口氏と、日産コーポレーション(有)の佐々木氏を迎え、中之島を中心とした大阪北地区がどう変わり、それにより大阪での「人の流れ」や「ビジネスの流れ」がどう変わるのか、について語っていただきます。

これを機に新たな情報を入手し、あなたのビジネスに繋げてみませんか?

日程等は以下のとおりです。奮ってご参加ください。

1.日時:平成19年7月4日(水) 19:00~20:30
                 (懇親会20:40~ )

2.場所:CHIKOあきんど本町 
    大阪市中央区本町4-5-24 本町朝日ビル6F
    06-6266-5575

3.会費:4,000円

4.お申し込み方法:左上の杉田宛メールでご連絡ください。

5.講師プロフィール

■西口 泰氏
関西電力㈱地域共生・広報室 都市再生プロジェクトチーム勤務。1962年兵庫県出身、1981年関西電力入社。営業所、発電所、電力所を中心に主に電力の最前線で総務などの業務を経験。2003年現職場に転勤し、本店ビル建替えに伴う移転プロジェクトを担当。その後、中之島まちみらい協議会、ライトアップイベントの光のルネサンスなどを担当。プライベートでは「ベンチャーコミュニティーhttp://www.v-com.org/」というベンチャー支援団体の世話人を務めている。

■佐々木 隆 氏
日産コーポレーション(有)社員
1966年大阪府生まれ。箕面自由学園高校を経て京都産業大学卒業。就職活動時、不動産業界には、絶対縁がないと信じて教育業界へ就職、その後、ホテルのフロント職を経て、97年、ビル、マンション管理の日産建物管理㈱入社、2002年同社関連会社で不動産仲介業の日産コーポレーション(有)へ出向、想像だにしていなかった不動産業に従事する事となる。以来、大阪市中心部を自転車で駆け回り起業家の立ち上げの為の賃料3万円台のオフィスから大型物件まで、数多くの賃貸オフィス、店舗、住宅等の賃貸、売買を手がけ、その合間を縫って宅地建物取引主任者、マンション管理業務主任者の資格を取得、現在AFP資格取得にも挑戦中。日産コーポレーション(有)の「大阪の失敗しないオフィス探しサイト」は
http://www.valueoffice.net/