FC2ブログ
インターナル・マーケティングの覚え書き。毎日のできごとを少し深く考えた、ビジネスのヒントを提供します。
「泣く女」と能面
子供の頃、図工の教科書に出ていたピカソの「泣く女」の絵が怖くて、そのページが開けられませんでした。

そのページどころか、その周辺のページもよっぽどじゃない限り開けませんでした。

うっかり開けてしまった日にゃ、心臓止まるかと思うくらいの衝撃。

怖い絵に対する感受性はかなり強くて、「江戸川乱歩シリーズ」の表紙絵を本屋で見ただけで眠りに着けなかったことも。

云十年後、その血はまだ流れているようで。

「日経ビジネス」最新号表紙の能面、結構嫌な感じですね。
スポンサーサイト